女装
男優好きの哀生龍ですが、基本的には相棒・兄弟・本人になりたいような雰囲気とキャラを持っていて、役者としての質が高かったり面白みを持っていたりする俳優さんに引っかかります。
なので、初見で引っかかる確率よりも、2、3作見てから好きになる確率のほうが高いですね。
もちろん、外見的に引っかかりやすいポイントもいくつかあり、例えば歯並びを含む口元・髭・ピアス・刺青・眼差し・仕草・・・
そして、女優には全く目が行かない哀生龍ですが、“男優の女装”には物凄く食いつきます(笑)
しいて言えば、綺麗である必要も似合っている必要もないんですが、愛らしさが感じられないと駄目かもしれないですね。
愛らしさがあれば、不細工だろうがオバチャンだろうが汚かろうが・・・(哀生龍を良く知る皆さんは、ここで一人の顔を思い浮かべる事でしょう 爆)
ただし動いているからこその愛らしさなので、静止画で見るとちょっと凄いこともあるようなないような(苦笑)
そもそも、彼らを見て“愛らしさを感じる”こと自体、変でしょうか??
皆さんも見慣れていて衝撃が少ないと思われる、定番の「3人のエンジェル」や「プリシラ」でお茶を濁しておいてもいいのだけれど、最近見つけて おぉ~w(*゚o゚*)w となった(割と綺麗どころだと思われる)画像を1つだけ、置いておこうと思います。
イギリスでとても人気のあるスタンダップ・コメディアンであり俳優でもある、髭がとても良く似合うエディ・イザード氏♪
この画像はもしかして、特番「パイソンナイト」で演じた噂の妖精さん?
彼のサイトはここ♪