「アイアンマン」&「トロピック・サンダー」効果なのか、今年は哀生龍の周りでもロバート・ダウニー・Jr.の名前が良く聞かれた。
「トロピック・サンダー」の中でのフェイク予告でRDJはトビー・マグワイアと共演していたが、トビーがプロデュースとして参加した25分程度のショート・ムービーがある。
親友役としてRDJとティム・ロスが共演!!
噂だと、使われた家はトビーの物だとか・・・
って事で、いつまで見られるか分からないが、「Whatever We Do」をご紹介しておこうと思う。
欲しくて仕方が無かった雑誌のバックナンバー。
以前一度注文したのですが、アメリカから日本に来る途中で行方不明になってしまったようで届かなかった事があり、今回ダメ元で再チャレンジしました。
20年前の雑誌なので表紙が擦れて状態がいまいちな事と、紙面が黄ばんでしまっている事は我慢できる範囲。
表紙の画像はもっと状態の良い画像をネットから入手してあるので、それを眺めて代用にしています(笑)
1人でこっそり眺めようとも思ったのですが、折角なので“彼”の記事の部分だけアップしてファンの皆さんと一緒に楽しもうと思います♪♪
その代わりと言っては何ですが、記事の内容を誰か日本語訳してくれませんか??
ついでに、かつて購入しようとしたら、日本には送れないと断られてしまった品(涙)
スペイン語も“耳障りが可愛い”単語が多いですが、デンマーク語も結構“耳障りが可愛い”単語が多いような気がします。
今一番気に入っている単語は「undskyld」 英語で言うと「sorry」です。
『トランス・ミッション』の中で、アナス・W・ベアテルセンが何度も謝っている様子が可愛くて可愛くて(笑) 宜しければ見てやってください。
アナスとマッツとニコライ・L・Kとニコライ・C=Wの喋り方は、同じデンマーク語でもかなり印象が違うんですよねぇ~
アナスが一番癖が無いように感じて聞きやすいです。 マッツとニコライ・C=Wは、ちょいワル・キャラの時の喋り方の方が好きです。 ニコライ・L・Kの喋り方は、癖があるところが良い感じです。
初めてジェラルド・バトラーを見ることになったのは、「ドラキュリア」だった。
残念ながら半端に現代的な容姿(こんな感じ)で、「このドラキュラは華が無い」と斬って捨ててしまった(苦笑) 後でファンになるとも知らずに。
ファンになってから、DVDの特典映像でオーディションの様子を初めて見た。
丁度アッティラの頃で、自分でエクステ(カツラ)を持って行き、自分でメイクもしたそうだ。 ただし、衣装は無いから顔と服がちょっとチグハグ(笑)
この顔で本編もやってくれたら、恐らく初見でファンになっていたと思う。 惜しい!(苦笑)
免許もなければ車種の事も良く知らない哀生龍ですが、スーパーカー世代(?)だったためか、フロントグリルやボンネットに付けられているエンブレムとかオーナメントには、つい目が行ってしまいます。
例えば、こんな車のマークが好きですね。
ABARTH:ここ ここ Alfa Romeo:ここ Aston Martin:ここ ここ Automobiles Peugeot:ここ ここ ここ BMW:ここ Ferrari:ここ ここ Jaguar Cars:ここ Maserati:ここ ここ Mercedes-Benz:ここ Nuova Automobili Ferruccio Lamborghini:ここ ここ Porsche:ここ ここ Rolls-Royce:ここ SAAB:ここ Volkswagen:ここ
メッサーシュミットやACコブラや80年代のシボレー・コルベット・スティングレイ(C3)やポルシェ911(930)ターボの車体全体のデザイン、BMWやアルファ・ロメオのフロントグリル、SAABの後姿、70年代のシボレー・カマロの顔、シトロエンのリアフェンダースパッツ、ガルウィングやシザーズといった変わった開き方をするドア等々、個性的な見た目にも弱いですね♪
実は、最初に興味を持ったマークは、アメフト・チームのロゴマークだったのです。
車と同じぐらいスポーツの事は分からないし興味もないのに、何故かNFLのロゴが並んだ下敷きを持っていたものですから(笑)
NFL team logo:ここ
ピアノも弾くし歌も歌うリチャードさんですが、一番ドキッとしたのは【Doing Time for Patsy Cline】の中でギターを弾くリチャードさんを見た時でした♪
リチャードさん扮する“ちょいワルおやじ風”のボイドと主役の青年ラルフ(マット・デイ)は、留置場に入れられてしまいます。
そこでギターを爪弾くのですが、色気があってカッコイイのですよ!!
チャプター『Live From the Lock-Up』より
Are you a virgin?
Answer the question, Claire
このセリフは、哀生龍的にとても思い入れがあるセリフなんです。
初めて聞いたのは、“go”に出てくるヤクの売人トッドと人質になったクレアの会話の中でした。
どうでも良い事ですが、このトッドの“Claire”を聞くたびに、オリファントに“L”と“R”の発音の違いを習いたいと思ってしまうんですよねぇ~(笑)
そして、それが縁で“ブレックファスト・クラブ”を見ることになり、ジョン役のジャドと出会ったのです。
(ちょっと動画のアスペクト比が変・・・大汗)
トッドもジョンも“根はいい奴なのに不良キャラ”という、いかにも哀生龍好みの男なのでした♪
哀生龍もどちらかというと、いじめっ子なのでヾ(--;)ぉぃぉぃ
今までに見たモーリッツ・ブライプトロイ中で、哀生龍的に彼が一番カッコ良くセクシーに見えるシーン (チャプター名“暁のダンス”)
そして、エンドロール。 使われている「Music to Watch Girls By」の渋いカバーが、とても心地良い♪
動画作成をしたいと思った理由は、以前ネット上にあった予告が見れなくなったため、自分で紹介したくなったからだ。
それが、この予告。
画像が粗くなっちゃうのは、仕方が無いことなんだろうか??
前の記事に引き続いて裸の男が予告に出てきたのは、単なる偶然です。 きっぱり!