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欲しくて仕方が無かった雑誌のバックナンバー。
以前一度注文したのですが、アメリカから日本に来る途中で行方不明になってしまったようで届かなかった事があり、今回ダメ元で再チャレンジしました。
20年前の雑誌なので表紙が擦れて状態がいまいちな事と、紙面が黄ばんでしまっている事は我慢できる範囲。
表紙の画像はもっと状態の良い画像をネットから入手してあるので、それを眺めて代用にしています(笑)
1人でこっそり眺めようとも思ったのですが、折角なので“彼”の記事の部分だけアップしてファンの皆さんと一緒に楽しもうと思います♪♪
その代わりと言っては何ですが、記事の内容を誰か日本語訳してくれませんか??
ついでに、かつて購入しようとしたら、日本には送れないと断られてしまった品(涙)
初めてジェラルド・バトラーを見ることになったのは、「ドラキュリア」だった。
残念ながら半端に現代的な容姿(こんな感じ)で、「このドラキュラは華が無い」と斬って捨ててしまった(苦笑) 後でファンになるとも知らずに。
ファンになってから、DVDの特典映像でオーディションの様子を初めて見た。
丁度アッティラの頃で、自分でエクステ(カツラ)を持って行き、自分でメイクもしたそうだ。 ただし、衣装は無いから顔と服がちょっとチグハグ(笑)
この顔で本編もやってくれたら、恐らく初見でファンになっていたと思う。 惜しい!(苦笑)
ピアノも弾くし歌も歌うリチャードさんですが、一番ドキッとしたのは【Doing Time for Patsy Cline】の中でギターを弾くリチャードさんを見た時でした♪
リチャードさん扮する“ちょいワルおやじ風”のボイドと主役の青年ラルフ(マット・デイ)は、留置場に入れられてしまいます。
そこでギターを爪弾くのですが、色気があってカッコイイのですよ!!
チャプター『Live From the Lock-Up』より
Are you a virgin?
Answer the question, Claire
このセリフは、哀生龍的にとても思い入れがあるセリフなんです。
初めて聞いたのは、“go”に出てくるヤクの売人トッドと人質になったクレアの会話の中でした。
どうでも良い事ですが、このトッドの“Claire”を聞くたびに、オリファントに“L”と“R”の発音の違いを習いたいと思ってしまうんですよねぇ~(笑)
そして、それが縁で“ブレックファスト・クラブ”を見ることになり、ジョン役のジャドと出会ったのです。
(ちょっと動画のアスペクト比が変・・・大汗)
トッドもジョンも“根はいい奴なのに不良キャラ”という、いかにも哀生龍好みの男なのでした♪
哀生龍もどちらかというと、いじめっ子なのでヾ(--;)ぉぃぉぃ
今までに見たモーリッツ・ブライプトロイ中で、哀生龍的に彼が一番カッコ良くセクシーに見えるシーン (チャプター名“暁のダンス”)
そして、エンドロール。 使われている「Music to Watch Girls By」の渋いカバーが、とても心地良い♪
前の記事でチラッと紹介したトレイ・パーカーが所属していたダンス・ヴォーカル・ユニット“EYC”のPVを、今回はご紹介しようと思います。
少々画像が粗めですが、そこは目をつぶってやって下さいませ。
“EYC”のことは、こちらでチェックして下さいね。
日本版CDも出しているので、ご存知の方もきっといることでしょう。
普通にトレイを見ることが出来る「ニュージーズ」と「アメリカン・ドリームズ」はレンタルして頂くとして(笑)、 “裏ニュージーズ”は日本で売られていないのでご紹介します!
25分の作品を3分割してあるのですが、彼の出番は1つ目と3つ目。
でも面白い作品なので、通して見て頂きたいですねぇ~
【Blood Drips Heavily on Newsies Square】
その1 その2 その3
ところで、トレイだけでなくデイモン・バトラーも「ニュージーズ」に出演していたんですが、デイヴィッド・レフラーは?
トレイをわざわざ検索する人もいないとは思いますが、単純に"トレイ・パーカー"で検索すると別の人が引っかかってしまうので、"Trey McKay Parker"で検索する事をお勧めします(笑)
ちなみに本名はDonald McKay Parker III。
treyは3を表す言葉なので、Ⅲから来た愛称なのかもしれないですね(勝手な想像ですが)
懐古趣味じゃないのですが、ここ最近の記事は懐かしいPVの紹介が多いような気が・・・
懐かしいと書きましたが、哀生龍自身は彼らの存在を当時知らなかったので、初めて見るものばかりなんですよ。
哀生龍は踊らないしそもそも踊れませんが、楽しそうに踊るのを見るのは好きだったりするのです。
「NEWSIES」のアイパッチ少年(Kid Blink)役のトレイ・パーカー(ここを見て)について調べていたら、“New Kids On The Block”のツアーで踊った事があるという記述を見つけました。
トレイ自身の映像は見つけられませんでしたが、代わりに“New Kids On The Block”にドニーが参加していた事を思い出したので、ここでご紹介。
一番地味な顔をしているのがドニーだと思っていただければ、きっと大丈夫(笑)
New Kids On The Block - Step by step
New Kids On The Block - Summertime
数年前の作品“ビューティフル・メモリー”の中で、口ひげを生やしてビシッとキメキメのダンスを踊るキャラがドニーだと知ったときは、“New Kids On The Block”のことをすっかり忘れていたのでかなり驚いたんですよ。
松田聖子とデュエットしたこともあったんですね。
日本のTV番組での歌う前のインタビューと歌う映像も、下をクリックすると見られます。
Seiko and Donnie Wahlberg(インタビュー)
THE RIGHT COMBINATION (duet with Donnie Wahlberg)(歌)
スペインのコメディ映画『El Síndrome de Svensson』に、フェレ・マルティネスがちょい役で出ていました。
凄く楽しくて良かったのですが、日本で見られる『テシス』『オープン・ユア・アイズ』『バッド・エデュケーション』等の中のフェレしか知らない方がいきなり見たら強烈過ぎるかも・・・
クールでストイックなキャラのフェレも、優しい友人キャラのフェレも、おたくキャラのフェレも素敵ですが、こんなコミカルなフェレも見てやって下さい!
『El Síndrome de Svensson』の登場シーンの動画を見つけられなかったので、代わりに1人芝居の動画をご用意致しました。
おまけに『テシス』でゴヤ賞をとった時の様子です!
さらにおまけ
Documental Fele Martínez (1/2) Documental Fele Martínez (2/2)
ドン・ジョンソンがアルバムを出していたとは、知らなかったよ。
マイアミ・バイスの頃らしいから曲調もPVも“一昔前”って印象は否めないが、良い声なのは間違いない!
先日初めて聞いたばかりなのに、なぜか懐かしさを感じてしまう・・・(笑)
Don Johnson – Heartbeat
Don Johnson - Tell It Like It is“Don Johnson”でYouTubeを検索すると、いくつか出てくるから聞いてやって欲しい。
個人的な趣味でいえば、髭を生やしているほうが見た目はいいと思う(笑)
Harley Davidson and the Marlboro Man trailer
同じ懐かしさを感じると言う事で・・・
ストリート・オブ・ファイヤー/Streets of Fire
「今夜は青春/Tonight Is What It Means to Be Young」
John Parr - St Elmo's Fire (Man in Motion)
ブレックファスト・クラブ/The Breakfast Club
「ドント・ユー/Don't You Forget about me」