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「アイアンマン」&「トロピック・サンダー」効果なのか、今年は哀生龍の周りでもロバート・ダウニー・Jr.の名前が良く聞かれた。
「トロピック・サンダー」の中でのフェイク予告でRDJはトビー・マグワイアと共演していたが、トビーがプロデュースとして参加した25分程度のショート・ムービーがある。
親友役としてRDJとティム・ロスが共演!!
噂だと、使われた家はトビーの物だとか・・・
って事で、いつまで見られるか分からないが、「Whatever We Do」をご紹介しておこうと思う。
スペイン語も“耳障りが可愛い”単語が多いですが、デンマーク語も結構“耳障りが可愛い”単語が多いような気がします。
今一番気に入っている単語は「undskyld」 英語で言うと「sorry」です。
『トランス・ミッション』の中で、アナス・W・ベアテルセンが何度も謝っている様子が可愛くて可愛くて(笑) 宜しければ見てやってください。
アナスとマッツとニコライ・L・Kとニコライ・C=Wの喋り方は、同じデンマーク語でもかなり印象が違うんですよねぇ~
アナスが一番癖が無いように感じて聞きやすいです。 マッツとニコライ・C=Wは、ちょいワル・キャラの時の喋り方の方が好きです。 ニコライ・L・Kの喋り方は、癖があるところが良い感じです。
初めてジェラルド・バトラーを見ることになったのは、「ドラキュリア」だった。
残念ながら半端に現代的な容姿(こんな感じ)で、「このドラキュラは華が無い」と斬って捨ててしまった(苦笑) 後でファンになるとも知らずに。
ファンになってから、DVDの特典映像でオーディションの様子を初めて見た。
丁度アッティラの頃で、自分でエクステ(カツラ)を持って行き、自分でメイクもしたそうだ。 ただし、衣装は無いから顔と服がちょっとチグハグ(笑)
この顔で本編もやってくれたら、恐らく初見でファンになっていたと思う。 惜しい!(苦笑)
Are you a virgin?
Answer the question, Claire
このセリフは、哀生龍的にとても思い入れがあるセリフなんです。
初めて聞いたのは、“go”に出てくるヤクの売人トッドと人質になったクレアの会話の中でした。
どうでも良い事ですが、このトッドの“Claire”を聞くたびに、オリファントに“L”と“R”の発音の違いを習いたいと思ってしまうんですよねぇ~(笑)
そして、それが縁で“ブレックファスト・クラブ”を見ることになり、ジョン役のジャドと出会ったのです。
(ちょっと動画のアスペクト比が変・・・大汗)
トッドもジョンも“根はいい奴なのに不良キャラ”という、いかにも哀生龍好みの男なのでした♪
哀生龍もどちらかというと、いじめっ子なのでヾ(--;)ぉぃぉぃ
今までに見たモーリッツ・ブライプトロイ中で、哀生龍的に彼が一番カッコ良くセクシーに見えるシーン (チャプター名“暁のダンス”)
そして、エンドロール。 使われている「Music to Watch Girls By」の渋いカバーが、とても心地良い♪
動画作成をしたいと思った理由は、以前ネット上にあった予告が見れなくなったため、自分で紹介したくなったからだ。
それが、この予告。
画像が粗くなっちゃうのは、仕方が無いことなんだろうか??
前の記事に引き続いて裸の男が予告に出てきたのは、単なる偶然です。 きっぱり!
最近DVDスルーして入ってきた「バンディダス」の、オリジナル予告を試しに・・・
粗さが気になるから、特大サイズで表示する事を諦めた(苦笑)
「Les Trois Mousquetaires」「The Three Musketeers」
言わずと知れた、アレクサンドル・デュマのフランスを舞台とした冒険活劇!
「Tous pour un, un pour tous」 (一人は皆の為に、皆は一人の為に/All For One、One For All)と言うモットーが、非常に有名ですよね。
小学生の時に読んだのがきっかけで、「三銃士」とアトスの大ファンになりました。
当時は、フランスとイギリスの両国にまたがるストーリーだという事も、国王とリシュリューの政治的関係も、ほとんど理解していなかったと思いますが(苦笑)
とにかく、ただただ好きなだけで、三銃士フリークではありません。
そんな訳で、作品に対する詳しい情報はWikipediaとか三銃士ファンクラブ銃士倶楽部等を、ご参照下さいませ。
本は色んな出版社/色んな訳者/色んな対象年齢の物を読んでいるので、詳しい事は覚えてません(苦笑)
今は、「三銃士」「二十年後」「ブラジュロンヌ子爵」をまとめて読むことが出来る「ダルタニャン物語」を読んでいる最中です。
映画はアトスをオリヴァー・リードが演じた「三銃士」「四銃士」「新・三銃士 華麗なる勇者の冒険」が、一番好きですね。
もう、アトス=オリヴァー・リードと言うイメージが、哀生龍の中では定着してます♪ こんな感じ♪
もちろんアトスをキーファー・サザーランドが演じているバージョンも、ディズニーなのでわかりやすくて楽しい。
最近はアトスをハイノ・フェルヒが演じている「三銃士 妖婦ミレディの陰謀」で、初めてフランス語を喋る三銃士を見ましたよ♪
他にも番外編風のものや「鉄仮面」も含め、何作か見ています。
アニメも色々ありますよね。
「アニメ三銃士」「ワンワン三銃士」、そうそう「未来ロボ ダルタニアス」なんてのもあったなぁ~(三銃士と言えるかどうかは、記憶が定かじゃないから不明 苦笑)