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欲しくて仕方が無かった雑誌のバックナンバー。
以前一度注文したのですが、アメリカから日本に来る途中で行方不明になってしまったようで届かなかった事があり、今回ダメ元で再チャレンジしました。
20年前の雑誌なので表紙が擦れて状態がいまいちな事と、紙面が黄ばんでしまっている事は我慢できる範囲。
表紙の画像はもっと状態の良い画像をネットから入手してあるので、それを眺めて代用にしています(笑)
1人でこっそり眺めようとも思ったのですが、折角なので“彼”の記事の部分だけアップしてファンの皆さんと一緒に楽しもうと思います♪♪
その代わりと言っては何ですが、記事の内容を誰か日本語訳してくれませんか??
ついでに、かつて購入しようとしたら、日本には送れないと断られてしまった品(涙)
「Les Trois Mousquetaires」「The Three Musketeers」
言わずと知れた、アレクサンドル・デュマのフランスを舞台とした冒険活劇!
「Tous pour un, un pour tous」 (一人は皆の為に、皆は一人の為に/All For One、One For All)と言うモットーが、非常に有名ですよね。
小学生の時に読んだのがきっかけで、「三銃士」とアトスの大ファンになりました。
当時は、フランスとイギリスの両国にまたがるストーリーだという事も、国王とリシュリューの政治的関係も、ほとんど理解していなかったと思いますが(苦笑)
とにかく、ただただ好きなだけで、三銃士フリークではありません。
そんな訳で、作品に対する詳しい情報はWikipediaとか三銃士ファンクラブ銃士倶楽部等を、ご参照下さいませ。
本は色んな出版社/色んな訳者/色んな対象年齢の物を読んでいるので、詳しい事は覚えてません(苦笑)
今は、「三銃士」「二十年後」「ブラジュロンヌ子爵」をまとめて読むことが出来る「ダルタニャン物語」を読んでいる最中です。
映画はアトスをオリヴァー・リードが演じた「三銃士」「四銃士」「新・三銃士 華麗なる勇者の冒険」が、一番好きですね。
もう、アトス=オリヴァー・リードと言うイメージが、哀生龍の中では定着してます♪ こんな感じ♪
もちろんアトスをキーファー・サザーランドが演じているバージョンも、ディズニーなのでわかりやすくて楽しい。
最近はアトスをハイノ・フェルヒが演じている「三銃士 妖婦ミレディの陰謀」で、初めてフランス語を喋る三銃士を見ましたよ♪
他にも番外編風のものや「鉄仮面」も含め、何作か見ています。
アニメも色々ありますよね。
「アニメ三銃士」「ワンワン三銃士」、そうそう「未来ロボ ダルタニアス」なんてのもあったなぁ~(三銃士と言えるかどうかは、記憶が定かじゃないから不明 苦笑)
かつて渋谷のデパートの上にあった「五島プラネタリウム」に、小学1年生の時に行った。
その時に買ったのがこの2冊(もちろん買ったのは、何版も前のものだけど)。
星と星座と神話の魅力に、ガッチリとつかまってしまったのだ。